物の大きさや形・色が実際とは違って見えたり、目の前であり得ない現象が起きたり…
立体錯視(視覚的な錯覚)研究の第一人者・杉原厚吉教授と、よしもと芸人たちがコラボレーションした体感型の錯覚作品展示イベントです。
お子さまの知的好奇心を刺激する不思議な体験から、大人も夢中になる体験型作品に、クスッと笑えるフォトスポットまで、みんなで楽しめる錯覚作品が登場!
ここでしか味わえない特別な体験は、夏休みのおでかけや自由研究・絵日記のテーマにもピッタリです。
【親子でわくわく!遊びが知的好奇心を刺激する立体錯覚アート】 国際錯覚コンテスト優勝作から最新作まで、錯覚作品が一堂に集結!
遊びながら自然と知的好奇心が刺激され、お子さまと会話を弾ませながら科学の面白さに触れられます。
杉原教授の最新作!
1つのオブジェで投打を表現した「二刀流」
ボールが下から登っていく?
「何でも吸引4方向すべり台」
【60名以上のよしもと芸人たちが錯覚作品に登場!】 テレビでおなじみの人気芸人たちが、それぞれの持ち味を活かして錯覚作品や演出に登場します!肩の力を抜いて直感的に楽しめる心地よいエンターテインメント空間です。
揺れていないのに揺れているように感じる
くっきー!(野性爆弾)の「ブラックホール」
ボタンを押すと二つのポーズが現れる
とにかく明るい安村のシルエット立体
【写真撮影・動画撮影OK!不思議な錯覚の世界に入り込もう】 会場内の展示は、すべて写真・動画の撮影が可能。特定の角度から撮影することで、作品に入り込む驚きの仕掛けが満載です。
顔の大きさが違って見えちゃう!?
中川家礼二の不思議写真のフォトスポット
TT兄弟(チョコレートプラネット)になろう!
トリックアートフォトスポット
■研究所長(作品監修)■ 杉原厚吉(すぎはら こうきち)教授
1973年東京大学大学院工学系研究科修士課程修了後、電子技術総合研究所、名古屋大学、東京大学などを経て、2009年より明治大学へ着任。ロボットの目を開発する研究の中で、不可能図形のだまし絵を立体化する手法を見つけ、立体錯視の分野へも研究を広げてきた。さまざまな不可能立体を創作し、立体錯視アーティストとしても活躍している。国際ベスト錯覚コンテスト優勝4回。TBS系列「クレイジージャーニー」はじめ、多数のメディアに出演。
■主任研究員(アンバサダー)■ 博多華丸・大吉
<コメント>えー !?嘘やんー!?なんでこうなるとー!?と思わず言っちゃう錯覚作品によしもと芸人がコラボした今回の企画展は絶対に楽しいイベントです。みろくの里でお待ちしています。
■開催概要■
・開催日時:2026年7月18日(土)~9月23日(水・祝)
※期間中休園日あり
・開催場所:ツネイシアリーナ(みろくの里内)
〒720-0543 広島県福山市藤江町638-1
・開催時間:みろくの里 営業時間に準ずる
(最終入場は閉園の30分前まで )
・料金
おとな(中学生以上)…900円
こども(3歳~小学生)…700円
※みろくの里入園料 別途必要
※3歳未満は入場無料
・主催:みろくの里・中国放送
・企画:よしもと錯覚研究所実行委員会
※小学生以下のお子様のみの入場はできません。必ず保護者の方ご同伴でご入場ください。
※会場の混雑状況により、入場制限させていただく場合がございます。
※再入場はできません。
※天候その他の事情により、イベントの内容・運営を予告なく変更または 中止する場合がございます。あらかじめご了承ください。
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